追加アイテム
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ベイキングについて
ホットプレート、DRYING OVEN、プレス機でそれぞれベイキング作業を行った場合の違いをご説明
JL-PL001E プレス機 平板あおり式ミニでベイキング作業を行う場合
プレス機でもベイキング作業ができます



・JL-PL003BⅡ プレス機 スウィング式
・JL-PL003CⅡ プレス機 スウィング式スリム
・JL-PL001E プレス機 平板あおり式ミニ

パウダリングケース
本体サイズ:W200×H336mm
パウダーをかける際に周囲にパウダーが飛び散らないための画期的な粉かけ器
使い方
パウダリングケースに印刷済フィルムを入れます。
※インクに手が触れないよう注意!

※分かりやすいように色紙で撮影しています。
フィルムの接合部分の切り込み(写真の赤丸部分)からフィルムを挿入し、付属の磁石でフィルムを固定します。
しっかりと蓋を閉め、パウダーが満遍なくつくようにケースを回転させます。
ケースを置き、外側を何度か叩いて余分なパウダーを下に落としたらフィルムを取り出して粉付け完成です。
使い方動画

ホットプレート
プレート内寸:W500×D300mm
有効面積:W380×D297mm
パウダーを溶かして定着させるのにちょうど良いサイズのホットプレートです。
プレートの内寸は約300×500mmとA3サイズより大きいのですが、プレートの四隅が角丸形状になっているため、A3用紙をそのまま置くと四隅が浮いてしまう構造です。
そのため実際に平らに置ける有効面積はA3用紙サイズよりも小さくなります。
A3フィルムをご使用になる場合は、四隅を斜めにカットしたり角丸に加工することで、プレート面に安定して置けるようになります。
使い方
※画像は旧タイプのホットプレートによるもの
ホットプレートに印刷・粉付け済みのフィルムを、印刷面を上(天)にして乗せます。
全体のパウダーが溶けるまでじっくり温めます。
※なかなか溶けづらい場所は周辺をピンセットでおさえつけるなどして直に熱が加わるようにしてください。
※付属の蓋をすることでより早く溶かすことができます。
全体のパウダーが溶けたら定着完成です。
熱いのでピンセットなどで取り出してください。
パウダーが溶けるとこのように凸凹と艶が出たようなビジュアルになります。
温度による仕上がりの違い動画
・ホットプレートを使う場合は温度設定と温度確認が大事
・温度はAmazonなどで販売している安価な物でも確認できる
・プレス機でもベイキングを行うことが可能(動画ではお伝えしていないので個別にお問い合わせください)

DRYING OVEN
本体サイズ:W520×H145×D500mm
受け皿内寸:W365×D490mm
外箱サイズ:W590×H220×D570mm
本体重量:16.3kg
パウダーを溶かして定着させるための専用オーブンです。(MADE IN CHINA)
使い方
受け皿を引き出してフィルムを入れ、タイマーボタンを押してタイマーをスタートさせます。
※100~130℃で2分前後(個体差・時期・デザインによるのでお試しください)
掃除などで上蓋を開ける場合は、そのまま上に開いてください。
※使用中は本体及び内部が熱くなりますので、上蓋を開けないでください。

インクシェイカー
本体サイズ:W360×H90×D255mm
本体内寸:W240mm×D235mm
バーの隙間:85mm
本体重量:2.59kg
DTFインクを撹拌させるためのシェイカーです。
使い方
バーの上にインクボトルを乗せ、電源スイッチを押すとインクボトルが回転し撹拌が開始します。
1リットルの丸ボトルに対応。
| パウダリングケース | |
|---|---|
![]() |
本体サイズ:W200×H336mm |
| ホットプレート | |
|---|---|
![]() |
プレート内寸:W500×D300mmm |
| DRYING OVEN | |
|---|---|
![]() |
本体サイズ:W520×H145×D500mm |
| インクシェイカー | |
|---|---|
![]() |
本体サイズ:W360×H90×D255mm |






















































