ラミネーター抜ける転写紙を使うときに必ず使う機器 A4・A3対応
なぜラミネーターが必要?
抜ける転写紙は、MPシートとプラスターシートの2枚を、熱プレスする前にラミネーターに通して空気を抜きながら貼り合わせます。抜ける転写紙でプリントを作るときは、必ずラミネーターをご使用ください。
白トナープリントでラミネーターを使う意味(解説)
2機種の選び方抜き工程をプレス機でするか、ラミネーターでするか
| 前処理用ラミネーター LFA34AR | 抜けるラミネーター A3 | |
|---|---|---|
| できること | 2枚の貼り合わせ(空気抜き) | 貼り合わせ+抜き工程(当社で加工済み) |
| 抜き工程 | プレス機で行います | ラミネーターでできます。ベタが多いデータはプレス機との併用がおすすめ |
| サイズ | A3対応(最大320mm) | A4・A3対応(最大332mm) A4用・A3用ブレード付き |
| お手入れ | 前後にクリーニングシートを通す | 上部カバーが開き、ローラーを掃除できる |
| 向いている方 | プレス機で抜ける転写紙を使う方 | レーザープリンターとアイロンで抜きプリントを作りたい方 |
価格は税込です。くわしい使い方・スペック・ご購入は各商品ページへ。
※当社で加工したもの以外のラミネーターは、温度が足りずに抜けなかったり、2枚をはがすタイミングが変わったりするため、抜き作業には向いていません。






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