白トナー・白ドラム白トナーと蛍光白トナー|OKI・RICOHレーザープリンター用
白トナーは、ほかのカラーと同じように印刷できます。色紙やフィルムにも白が刷れます。機種ごとに使えるトナーが違います。売れ筋の蛍光白トナー・蛍光白ドラムか、下の「お使いのプリンターから選ぶ」からお選びください。
売れ筋:蛍光白トナー・蛍光白ドラム
蛍光白トナー・蛍光白ドラムプリンター前面の型番が「C835」「C844」の方はこちらC835/C844 用を買う ›
売れ筋OKI C811dn/C841dn 用トナーは(大)と(小)があります
蛍光白トナー・蛍光白ドラムプリンター前面の型番が「C811」「C841」の方はこちらC811/C841 用を買う ›
⚠ C835用とC811用はトナー・ドラムの形が違い、取り付けられません。ご注文の前にプリンター前面の型番をお確かめください。
OKI C835dnw/C844dnw用の白トナー・白ドラムは、すべて蛍光白トナー・蛍光白ドラムに切り替わりました(通常の白は販売していません)。
お使いのプリンターから選ぶ
RICOH用の白トナー・蛍光白トナーは MPプラスター タイプW で使えます。白とK100%の黒を同時に刷りたい特別な用途には、C835/C844用の シアンポジション白トナー もあります。
※白トナー・蛍光白トナーは当社オリジナルのトナーです(純正品ではありません)。沖データ社とは関係がなく、リサイクルトナー扱いとなるためOKIの保証対象外です。リサイクルトナーが搭載できないプリンターでは使えません。
※白トナー・蛍光白トナーとドラムは、未開封でも保存中に劣化が進みます。購入後6ヶ月以内の開封をおすすめします(6ヶ月以降に開封した場合、開封直後の不良でも保証できないことがあります)。長くストックせず、必要な時期が近づいてからご購入ください。
※沖縄へはトナーを航空便で送れないため、船便でのお届けになります。
白トナーと蛍光白トナーの違い

黒い色紙に、K100%の設定で白を印刷して比べました。蛍光白トナーのほうが白さが強く出ます。
色紙や OHPフィルム(透明フィルム) などに白を印刷したいときは、蛍光白トナーをおすすめします。
白トナー2本搭載のプリンターで、色紙に濃い白を印刷
ドラムの交換時期とトナー残量の見方
- 白ドラムは約15,000枚対応純正ドラムは30,000枚。白ドラムはドラム残量50%くらいが交換の目安です
- ドラムは開封から1年を過ぎると劣化します印刷に縞模様が出るなど、少しずつ品質が下がります
- 白ドラムは端から劣化しやすいA4横送りで用紙の端が縞々になるときは、A4縦送りで印刷してください
トナー残量の表示についての注意(RIPソフトでW・M・Y・Cの配置にしているとき)

RIPソフトがあると、もっと便利
RIPソフトを使わずに白を印刷するとき
JPEGデータをPhotoshopやExcelで黒データにする方法は、よくある質問(白トナープリンタ・RIPソフト) の「Ripソフトを使わずに白印刷をする場合の黒データの作り方」をご覧ください。
動画で見る
白トナーと黒トナーを入れ替えるMPプラスター タイプWで
入れ替えて2度刷りするときの、印刷ズレを減らす方法
ウェアプリントの印刷代の考え方
プリントアカデミーで詳しく
白トナーの記事色紙に濃い白を印刷する方法|白トナー1本と2本の比較
運用印刷トラブル対処法とトナー・ドラム残量の目安
RIPソフト白トナープリンタで使う国産RIPソフトの特長
使い方白トナープリンタでプリントできる素材の一覧
対応プリンターの一覧は 白トナー対応レーザープリンター へ。


































