ディスプレイに最適なかわいいミニTシャツ
導入事例 CASE 21|関東地方の町の写真屋さん
地域密着の町の写真屋さんが、写真をTシャツやグッズに。2年目には利用量が約3倍に。
| 所在地 | 関東地方 |
|---|---|
| 業種 | 町の写真屋さん(カメラ店) |
| お店 | 地域密着型 |
| 導入 | 2023年 |
| 導入機材 | 白トナープリンタ、熱プレス機 |
| 使っている転写紙 | 抜ける転写紙 Type-W・Type-WL・Type-C |
地域に根づいた、町の写真屋さん(カメラ店)です。写真のプリントや撮影など、地元のお客様の思い出づくりを長く支えてこられました。
2023年の終わりに白トナープリンタを導入し、写真やデザインを、Tシャツやグッズにプリントするお仕事にも取り組まれています。
定番のType-Wに加えて、Type-WLやType-Cも取り入れ、デザインや生地に合わせて転写紙を使い分けていらっしゃいます。
これまでの実績
約1,600枚
抜ける転写紙の利用量
(A4換算)
約3倍
2024年から2025年で
年間の利用量が
年1,200枚
2025年の
利用量
3種類
Type-W・WL・Cを
使い分け
1年ごとの転写紙の利用量(A4換算)
導入した翌年の2024年は約400枚。2年目の2025年には約1,200枚と、プリントのお仕事が大きく広がりました。
※購入履歴(2024年〜2025年)から算出。A3は2枚で計算しています。
導入のきっかけ
町の写真屋さんが、なぜTシャツのプリントを?
写真やデザインを、紙だけでなく布ものにも形にできるからです。
白トナープリンタなら、写真のような色の多いデザインも、1枚からTシャツやバッグにプリントできます。お客様が持ち込む写真やデータをそのまま活かして、写真屋さんならではの新しいメニュー(写真入りのTシャツやグッズ)を加えられることが決め手になりました。
転写紙は、どう使い分けていますか?
定番のType-Wを中心に、デザインや生地に合わせてType-WLやType-Cも使われています。
色味などのご相談もいただきながら、仕上がりに合う転写紙を一緒に選んできました。
導入してからの歩み
-
2023年|白トナープリンタとプレス機を導入
写真屋さんのメニューに、Tシャツやグッズのプリントを加えられました。
-
2024年|転写紙を使い分けて、表現を広げる
Type-Wに加えてType-WL・Type-Cも取り入れ、デザインに合わせた仕上がりに。
-
2025年|1年で約1,200枚分に
前の年の約3倍の転写紙を使うまでに、プリントのお仕事が広がりました。
この事例から分かること
写真屋さんの新しいメニューに
写真や色の多いデザインも、1枚からTシャツやグッズにできます。今あるお仕事やデータを活かせます。
2年目で大きく伸びる
2024年の約400枚から、2025年は約1,200枚へ。慣れてくると、受けられるご注文が増えていきます。
転写紙を使い分けられる
Type-W・WL・Cなど、デザインや生地に合わせて転写紙を選べます。
色味の相談もできる
仕上がりの色味など、気になることはLINEや電話でご相談いただけます。
写真屋さん・カメラ店の方へ
写真やデザインを、Tシャツやバッグにしてみませんか。実機で仕上がりをご覧いただけます。
ショールーム・デモのご案内 無料サンプルを申し込む LINEで相談
※本ページは、お客様の許可を得て掲載しています。



















































