白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.11枚から、月1,000枚以上まで。小ロットから中ロットまで、プリント業者さま向けの業務用資材・機材の専門店

100万枚+抜ける転写紙
累計販売
800台+白トナー機
導入実績
12時まで平日のご注文で
原則当日出荷
メニュー
平日12時までのご注文で原則当日出荷22,000円(税込)以上で送料無料無料デモ・見学無料サンプル

白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.1

1枚の小ロットから月1,000枚以上の中ロットまで

100万枚+累計販売
800台+導入実績
当日出荷平日12時まで

消耗品をすぐ探す転写紙・資材の一覧 ›

QUICK ART PRINT ACADEMY / LONG SLEEVE T-SHIRT PRINTING

ロンTへのプリント方法と
袖の注意点
大きさ・位置・折り目のあつかい

少し肌寒くなると、ロンT(長袖Tシャツ)のシーズンです。ロンTは昔から好きな方がずっと着ている定番のアイテムで、最近は若い方のファッションとしても人気があります。夏場以外にもアピールできる商品として、ウェアプリント業の方にぜひ押さえてほしいアイテムです。

前身頃へのプリントは、基本的に半袖のTシャツと同じです。ロンTならではなのは長い袖。この記事では、白トナープリンターと抜ける転写紙タイプWでロンTにプリントした動画をもとに、前身頃のシワ対策、袖にプリントできる大きさ、ずれない仮止めの方法、着たときにきれいに見える位置と袖の折り目ののばし方までをまとめました。

48cmMサイズのロンTの袖の長さ(動画で実測)
22→10cm袖の幅。肩側から袖口側に向かって細くなる
約8cmまっすぐなデザインを袖に入れるときの幅の目安
29cmA4の転写紙で袖に入れたプリントの長さ
先に結論
  • 前身頃はTシャツと同じ手順。ただしロンTは重さで下に引っ張られシワができやすいので、事前プレスでプリント面を平らにする
  • Mサイズの袖は長さ48cm、幅は肩側22cmから袖口側10cmまで細くなる。まっすぐなデザインなら幅約8cmが目安。A4なら長さ29cmほど入る
  • もっと長く入れたいときは、デザインを2つに分けてつなげれば、袖に沿ってまっすぐ大きくプリントできる
  • 袖に貼るときは耐熱テープか家庭用アイロンで仮止めしてからプレスすると、ずれない
  • 袖の前側にプリントすると、着たときに袖口側は隠れてしまう。いちばんバランスがよいのは袖の折り目を真ん中にした位置。折り目をアイロンでのばしてからプリントする
01 / ITEM & PRINTER

今回のロンTとプリンター

プリントしたのは、トムス様(プリントスター)の101-LVC 5.6オンス ヘビーウェイトのロンTです。黒のロンTに、前身頃と袖の2か所へ文字のデザインをプリントしました。

赤と黒のロンTをハンガーに掛けて紹介している様子。トムスさん101LVC 5.6オンスとテロップが出ている
今回使ったトムス様の101-LVC(5.6オンス)。赤いロンTはプリントの見本です。

プリンターは、当社オリジナルの白トナープリンターWTRIP835です。今回のデザインは黒を使わず、シアン・マゼンタ・イエロー・白の4色で表現しています。A3サイズまで印刷でき、本体がコンパクトなので、マンションの一室などでも場所を取りません。

項目2026年10月時点動画撮影時(2021年9月公開)
WTRIP835(RIPソフト込み)390,000円(税別)35万円(税別・ソフト込み)
最大印刷サイズA3A3
タイプW(A4)1枚あたりの転写紙代の目安341円(税込)—

※2026年10月時点の価格・転写紙代はWTRIP835の商品ページの情報です。

02 / TRANSFER MARK

転写マークを作る

デザインを反転させて、抜ける転写紙タイプWのMPシートに印刷します。糊のシート(プラスターシート)を重ね、印刷面を上にしてプレスし、裏返してもう1回プレスします。剥がすと印刷した部分だけに糊が付き、カッティングやカス取りをしなくても転写マークができます。1mmほどの細さまで、フルカラーで表現できます。

スウィング式プレス機でタイプWのシートを糊付けしている様子。130度表裏30秒強圧とテロップが出ている
糊付けのプレス。動画撮影時の条件は130℃・表裏30秒・強圧です。

できあがったシートは、ハサミで4辺を切り、使う部分ごとに切り分けます。今回は前身頃用と、袖用の細長いマーク2本を作りました。

現在の条件で作業してください:動画の糊付け条件は130℃・表裏30秒ですが、現在のタイプWの説明書では135℃・強圧で、A4は表裏20〜30秒、A3は表裏30〜40秒です。手順はタイプWの剥がし方(糊のつけ方)完全ガイドで詳しく説明しています。
03 / FRONT

前身頃のプリント:シワ対策の事前プレス

ロンTは袖がある分、全体が重く、下に引っ張られてシワができやすいアイテムです。そこで、プリントしたい部分を先にプレスして平らにしておきます。ロンTはプレス機の下ゴテにかぶせてもかまいません。プリントする面の下には、ラバースポンジマットなどを敷いておきます。

黒いロンTをプレス機の下ゴテにかぶせて事前プレスの準備をしている様子。プレス機の下ゴテに被せてもOKですとテロップが出ている
ロンTを下ゴテにかぶせて事前プレス。プリントする部分を平らにします。

事前プレスは130℃・10秒くらいで十分です(動画撮影時)。そのあと転写マークを置き、上にリケイ紙(シリコン紙)を乗せてプレスします。リケイ紙は、プレス機の汚れが生地に付かないようにするためのものです。動画では130℃・25秒くらいでプレスし、完全に冷めてから剥がしました。

工程動画(2021年9月公開)現在の説明書の目安(綿のTシャツ生地)
事前プレス130℃・10秒くらい綿の生地は事前プレスで毛羽立ちを抑える
前身頃への転写リケイ紙を乗せて130℃・25秒くらい135℃・20〜30秒
袖への転写130℃・20秒くらい135℃・20〜30秒
剥がす完全に冷めてから完全に冷めてから(転写紙を下にして冷ますのがおすすめ)
仕上げプレス剥がしたあとに仕上げプレスリケイ紙を乗せて135℃・15〜20秒

※生地ごとの条件は白トナープリントのプレス温度と時間にまとめています。条件はプレス機や生地で変わるので、最初は1枚試してから本番に入ってください。

04 / SLEEVE SIZE

袖の寸法と、プリントできる大きさ

袖にプリントする前に、どのくらいの大きさまで入るかを測りました。今回のロンTはMサイズです。袖は思ったより長く、長さ48cmありました。

Mサイズの黒いロンTの袖の長さをメジャーで測っている様子。長さ48cmとテロップが出ている
Mサイズの袖の長さは48cm。

幅は、肩に近い部分が22cm、袖口に近い部分が10cmで、袖口に向かって細く絞られていきます。そのため、まっすぐな長方形のデザインを入れるなら、細い袖口側に合わせて幅8cmくらいが上限の目安です。

ロンTの袖の幅をメジャーで測っている様子。肩22cm袖10cmとテロップが出ている
袖の幅は肩側22cm、袖口側10cm。袖口に向かって細くなります。

長さは、A4の転写紙を使って29cmほどのプリントにしました。もっと長く入れたい場合は、デザインを2つに分けて作り、袖の上でつなげれば、袖の長さいっぱいにまっすぐ大きくプリントできます。

抜ける転写紙は、紙を重ねて見るだけで位置合わせができるので、袖のような細長い場所でも置き場所を決めやすいのが利点です。

細長い転写マークをロンTの袖に重ねて位置を決めている様子。抜ける転写紙だと紙を重ねるだけで位置合わせとテロップが出ている
細長い転写マークを袖に重ねて、位置を決めます。

英語の文字は「横向き」のまま袖に沿わせる

日本語は縦書きにできますが、英語には縦書きがありません。袖に英単語を入れるときは、文字を横書きのまま、袖の長さに沿うように配置します。動画では、肩側に日本語の文字、袖口側に英単語をプリントしています。

05 / TACK & PRESS

袖への仮止めとプレス

袖は細く、プレス機に運ぶまでに転写マークがずれやすい場所です。動画では、プレスの前に仮止めする方法を2つ紹介しています。

① 耐熱テープで仮止めする

転写マークの端を耐熱テープで袖に留めます。

ロンTの袖に置いた細長い転写マークを耐熱テープで留めている様子。耐熱テープで仮止めとテロップが出ている
耐熱テープで、転写マークを袖に仮止めします。

② 家庭用アイロンで仮止めする

家庭用アイロンを130℃くらいにして、転写マークの上からさっと当てると仮止めになります。紙が生地にくっつくので、そのあとは動きません。

ロンTの袖に置いた転写マークに家庭用アイロンを当てている様子。家庭用アイロンで仮止めとテロップが出ている
家庭用アイロンを軽く当てて仮止め。紙が動かなくなります。

仮止めができたら、袖をプレス機に乗せて130℃・20秒くらい(動画撮影時)でプレスします。耐熱テープで留めたほうは袖口に近い位置、アイロンで留めたほうは肩に近い位置にプリントしました。

ロンTの袖をスウィング式プレス機の下ゴテに乗せてプレスする様子。袖に近い位置でのプリントとテロップが出ている
袖をプレス機に乗せてプレス。こちらは袖口に近い位置へのプリントです。

どちらも完全に冷めてから剥がし、きれいにプリントできました。このあと仕上げプレスをして完成です。

前身頃と両袖にプリントした黒いロンTを作業台に広げた様子
前身頃と袖にプリントしたロンT。袖口側には英単語を、袖に沿わせて入れています。

※耐熱テープは耐熱テープの商品ページ、リケイ紙はリケイ紙NPの商品ページで紹介しています。

06 / POSITION

着たときの見え方と、バランスのよい位置

袖には、平らに置いたときに真ん中を通る折り目があります。折り目より前側・後ろ側の面は平らなのでプリントしやすく、今回はどちらも袖の前側にプリントしました。

ところが実際に着てみると、袖口に近いほうのプリントは隠れてしまいます。肩に近いほうはあまり隠れませんが、それでも少し内側に入った見え方になりました。

プリントしたロンTを着て袖のプリントの見え方を説明している様子。折り目を真ん中としてプリントするのがバランス良とテロップが出ている
実際に着た様子。袖のプリントは、折り目を真ん中にした位置がいちばんバランスよく見えます。

そこで動画のおすすめは、袖の折り目を真ん中にしてプリントすることです。正面から見たときに、プリントがよく目立ちます。

ただし、折り目を真ん中にするには、アイロンなどで折り目をのばしてからプリントする必要があり、手間がかかります。動画では、作業のしやすさを優先するなら、お客様には袖の前側か後ろ側を案内するのがよいとも話しています。どちらにするかは、仕上がりと手間を比べて決めてください。

袖のプリント位置作業のしやすさ着たときの見え方
袖の前側(袖口寄り)しやすい(平らな面)隠れやすい
袖の前側(肩寄り)しやすい(平らな面)少し内側に入って見える
折り目を真ん中にした位置折り目をのばす手間がかかるいちばんバランスがよい
07 / FLATTEN THE FOLD

袖の折り目をのばしてからプリントする

動画の最後に、袖の折り目を真ん中にしてプリントするための、簡単な方法を紹介しています。

  1. 襟元から袖の中に手を入れ、袖を整えて、折り目が上の真ん中に来るようにする
  2. 折り目をアイロンで1回押さえてのばし、平らにする(プレス機でもよい)
  3. 平らになった面に、折り目を真ん中にして転写マークを置き、プレスする
赤いロンTの襟元から袖の中に手を入れて折り目を整えている様子。襟元から袖に手を入れるとテロップが出ている
襟元から袖に手を入れて、折り目が真ん中に来るように整えます。

少し手間はかかりますが、プリントをきれいに見せて、お客様に違和感なく喜んでもらうためのひと手間として、動画ではおすすめしています。

08 / NOTES

向かないケースと注意点

袖に幅の広いデザインは入りません。袖は袖口に向かって細くなります。Mサイズで袖口側は10cmなので、まっすぐなデザインは幅8cmくらいまでと考えてください。幅の広いロゴやイラストは、前身頃や背中に入れるほうが向いています。
寸法はサイズによって変わります。この記事の48cm・22cm・10cmは、今回のロンTのMサイズを測った値です。ほかのサイズや別の商品では変わるので、受注の前に実物を測ってからデザインの大きさを決めてください。
折り目を真ん中にしたプリントは、手間が増えます。折り目をのばす工程が1つ増えるので、枚数が多い注文では作業時間に影響します。作業のしやすさを優先するなら、袖の前側か後ろ側を案内する方法もあります。
袖口に近い位置は、着ると隠れやすくなります。袖の前側にプリントする場合、袖口寄りは腕を下ろすと見えにくくなります。お客様には、着たときの見え方も伝えておくと安心です。
袖への転写は、ずれ対策を忘れずに。細長い転写マークはプレス機に運ぶまでに動きやすいので、耐熱テープかアイロンで仮止めしてからプレスしてください。
09 / FAQ

よくある質問

ロンTの袖にもプリントできますか?
できます。動画では白トナーと抜ける転写紙タイプWで、黒のロンTの前身頃と袖にプリントしました。袖は細長くずれやすいので、耐熱テープか家庭用アイロンで転写マークを仮止めしてからプレスします。
袖にはどのくらいの大きさまでプリントできますか?
動画で測ったMサイズのロンTは、袖の長さが48cm、幅は肩側22cm・袖口側10cmで、袖口に向かって細くなります。まっすぐなデザインなら幅8cmくらいが目安です。長さはA4の転写紙で29cmほど入れました。さらに長くしたい場合は、デザインを2つに分けてつなげれば、袖に沿ってまっすぐ大きくプリントできます。寸法はサイズや商品で変わるので、実物を測ってから決めてください。
袖のどこにプリントするのがきれいに見えますか?
袖の折り目を真ん中にした位置がいちばんバランスよく見えます。袖の前側にプリントすると、着たときに袖口側は隠れやすく、肩側も少し内側に入って見えます。折り目を真ん中にするには、襟元から袖に手を入れて折り目を整え、アイロンやプレス機で折り目をのばしてからプリントします。作業のしやすさを優先するなら、袖の前側か後ろ側を案内する方法もあります。
袖に転写マークを貼るとき、ずれないようにするには?
プレスの前に仮止めします。動画で紹介している方法は2つで、耐熱テープで転写マークの端を留める方法と、家庭用アイロン(130℃くらい)を転写マークの上からさっと当てて仮止めする方法です。アイロンで仮止めすると紙が生地にくっつき、プレス機に運んでも動きません。
ロンTのプレス温度と時間は?
現在のタイプWの説明書では、綿のTシャツ生地は135℃・20〜30秒でプレスし、完全に冷めてから剥がして、リケイ紙を乗せて135℃・15〜20秒で仕上げます。動画(2021年9月公開)では、事前プレス130℃・10秒、前身頃130℃・25秒くらい、袖130℃・20秒くらいでした。ロンTは重さでシワができやすいので、プリントする部分を事前プレスで平らにしてから転写してください。
VIDEO

この記事のもとになった動画

【タイプW】ロンTへのプリント方法と袖の注意点(2021年9月16日公開。価格・温度・時間は当時のもの)

ロンTの袖へのプリントも、
実機で試してください

白トナーの無料サンプルで、抜ける転写紙の発色と手ざわりを確かめられます。
東京・大阪・福井のショールームでは、袖へのプレスや仮止めの方法も実際にお見せできます。

白トナープリンター WTRIP835を見る 抜ける転写紙タイプWを見る 白トナーの無料サンプルを申し込む デモ・見学を予約する

※動画内の価格(WTRIP835 35万円・税別)と温度・時間(糊付け130℃・表裏30秒、事前プレス130℃・10秒、転写130℃・20〜25秒)は撮影当時のものです。現在の価格はWTRIP835の商品ページ、条件はタイプWの説明書(2026年10月時点)に従ってください。

QUICK ART PRINT ACADEMY
クイックアート プリントアカデミーの記事

メーカーの売り文句ではなく、現場で刷って、売って、サポートしてきた事実だけをお伝えします。

比較国産“抜ける転写紙”と海外製転写紙の違い剥がし方・トナー・7年保証の違いを、動画と写真で比べました。実測後工程ガイド|Tシャツ50枚の全7工程を実測総作業2時間57分のうち88.6%は印刷後。どこを削れば速くなるか。作業ガイド4辺カットは裁断機で|22分→6分ハサミ・カッター・裁断機を実際に比べた結果。作業ガイドプリント位置決め 完全マニュアルL字定規・十字レーザー・プロジェクターの3段階。S・M・Lの位置の考え方も。作業ガイドTシャツプレスの基本下ゴテにかぶせる理由、圧力、プレス機2台で生産性1.5〜2倍。業務改善プリント位置のやり取りをゼロにする方法無料の配置ツールで、発注者が決めた位置を数値の指示書に。

プリントアカデミーの記事一覧へ →

転写紙・資材

抜ける転写紙生地の色を選ばず、デザインだけが残る

国産累計100万枚以上Type-Wなど抜ける転写紙の販売実績

WとWLの違いは? 生地で選べます

マーク製作代行プリントシステム導入者様向け

ペイスターでマークシートを製作必要な枚数だけお届けペイスターで糊付けしたマークシート

全面プリント転写紙全面べた貼りタイプ

白にも濃色にも写真プリント白にも濃色にも写真プリント全面プリント転写紙の仕上がり例

発泡シート印刷したデザインが、ぷっくり立体に

ぷっくり立体のプリントにぷっくり立体のプリントにぷくぷくプリントシートの仕上がり例

プリント資材箔・ラバー・ラメで表現を広げる

キラッと光る箔プリントキラッと光る箔プリントメタリックホイルの仕上がり例

その他の転写紙陶器・ガラス・肌・シールに

仕上がり例

作り方・サポート

よくある質問うまくいかない時・ご購入後のご案内

よくある質問をすべて見る

購入者専用ページ

ペイスター用

ペイスター
デザインツール

無料で使える9つのデザインツール

ご利用ガイドはじめてのご注文も安心

関連サイト

クイックアート 個人・ホビー向けオンラインショップアイロンプリント.comクイサポ

プリント機器

白トナープリント綿・ポリ・ナイロンにフルカラー

白トナーで濃色生地もフルカラー白トナーで濃色生地もフルカラー導入800台以上

DTFプリント小型DTFプリンターとインク・資材

置けるサイズの小型DTFプリンター置けるサイズの小型DTFプリンターインク・資材までまとめてそろう

熱プレス機仕上げの品質を決める

仕上がりを決める熱プレス機仕上がりを決める熱プレス機スウィング式・電動・あおり式・小型熱プレス機の選び方

プレス資材当て紙・マット・カバー(消耗品)

プレス機関連商品をすべて見る

昇華プリントインク・転写紙・プリンター

A3昇華プリンター TexStylus320RA3昇華プリンターインク・転写紙までまとめてそろう

ご利用案内

拠点・アクセス3拠点で実機をご覧いただけます

ピンや拠点名を押すとGoogleマップが開きます

福井本社地図
福井市若杉4丁目714
福井駅から車で約15分
東京ショールーム地図
豊島区巣鴨 巣鴨駅から徒歩5分
大阪ショールーム地図
新大阪駅東口から徒歩2分(予約制)※地図は新大阪駅東口を表示しています。所在地はご予約確定後にご案内します。
見学・デモを予約する

ご注文の前に

  • 平日午前のご注文は原則当日出荷一部商品を除く
  • 22,000円(税込)以上で送料無料プレス機・プリンター等の大型機器を除く
  • ネコポス便は送料無料
  • お支払い:カード・NP後払い・代引き・先払い
  • 土・日・祝日は出荷お休み
送料・お支払いの詳しいご案内 ›

営業日カレンダー

土・日・祝日は出荷お休み
営業時間:平日 9:30〜17:00
TEL 0776-33-7516 FAX 0776-33-7747

戻る デモ予約東京・大阪・福井 LINE相談 メール 電話 かごの中身 上へ

ご購入前のご相談も、ご購入後のお困りごとも。

商品選び・お見積り・使い方・トラブルなど、どんなことでもお気軽に下記からどうぞ

無料デモ・見学東京・大阪・福井無料サンプル仕上がりを実物で確認LINEで相談写真を送るだけお問い合わせお見積りもこちら