白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.11枚から、月1,000枚以上まで。小ロットから中ロットまで、プリント業者さま向けの業務用資材・機材の専門店

100万枚+抜ける転写紙
累計販売
800台+白トナー機
導入実績
12時まで平日のご注文で
原則当日出荷
メニュー
平日12時までのご注文で原則当日出荷22,000円(税込)以上で送料無料無料デモ・見学無料サンプル

白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.1

1枚の小ロットから月1,000枚以上の中ロットまで

100万枚+累計販売
800台+導入実績
当日出荷平日12時まで

消耗品をすぐ探す転写紙・資材の一覧 ›

QUICK ART PRINT ACADEMY / CLAMSHELL PRESS JL-PL001AⅡ

あおり式プレス機
JL-PL001AⅡの使い方
スイング式との違いも

プレス機を初めて買うとき、多くの方が迷うのが「あおり式」と「スイング式」のどちらにするかです。あおり式は上ゴテが真上に開くつくりなので、置き場所を取らず、価格も手頃です。一方で、圧力のかかり方や作業のしやすさには、スイング式と違う点があります。

この記事では、当社のあおり式プレス機 JL-PL001AⅡ(作業台38×38cm)について、3本の動画で紹介した使い方と、抜ける転写紙で実際にプレスした結果、スイング式との違いをまとめました。仕様と価格は2026年10月時点の商品ページの情報です。

38×38cm作業台(下ゴテ)の大きさ。A4の転写紙まで
約300kg最大プレス圧。温度精度は設定値±5度以内
100V定格100V・1200W。家庭用のコンセントで使える
74,800円本体価格(税込・2026年10月時点)。送料は別
先に結論
  • JL-PL001AⅡは上ゴテが真上に開くあおり式。横に開くスペースがいらず、置き場所は幅約30cm×奥行き約50cmを見ておけば足りる
  • 作業台は38×38cm。A4までの転写紙に向く。A3(29×42cm)は少しはみ出すので、A3を扱うなら作業台40×50cmのプレス機を選ぶ
  • 操作は温度(0〜199度)と時間を設定→ハンドルを倒す→アラームで戻すだけ。圧力は上部のネジで調整できる
  • 動画では抜ける転写紙の糊付けも試し、1回プレスでは少しピンホールが出たが、表裏プレスかラミネーターを通してからのプレスならきれいにできた
  • ただし、あおり式は奥が強く手前が弱くなりやすい。商品ページでは、抜ける転写紙の作業が多い方にはスイング式をすすめている
01 / WHAT

あおり式プレス機とは

あおり式は、上ゴテ(熱くなる上の板)が奥を支点にして、口を開けるように上へ開くプレス機です。加圧ハンドルを倒すと、上ゴテが奥から手前に向かって閉じ、生地と転写紙をはさんでプレスします。

正面から見たあおり式プレス機JL-PL001AⅡ。上ゴテが上に開き、赤い下ゴテが見えている
JL-PL001AⅡ。上ゴテが真上に開くので、横や後ろに大きなスペースがいりません。

動画では、あおり式の特長として次の3つを挙げています。

  • 価格が手頃:2020年の動画では「A4サイズが使えるプレス機で一番安価」と紹介していました(現在の価格は次の章)
  • 場所を取らない:上ゴテは上に開いて下ろすだけなので、横幅を取りません
  • 家庭用のコンセントで使える:100V・1200Wなので、200Vの電気工事は不要です

使い道は熱転写全般です。2020年4月の動画では、抜ける転写紙・トナー転写・カッティング・プリント&カット・昇華転写などに使えると案内しています。2020年6月の動画では、シルクスクリーンの乾燥や、家庭用インクジェットのアイロンプリントシートのプレスにも使えると話しています。

家庭用アイロンからの切り替えにも

家庭用アイロンでTシャツを作って販売している方は、枚数が増えるとアイロンがけが負担になります。家庭用アイロンの面は小さいので、A4サイズのプリントだと何回にも分けて当てる必要がありますが、プレス機なら1回のプレスで済みます。動画では、予算や置き場所が限られている方、アイロンからステップアップしたい方にすすめています。

※動画では、アイロンプリントシートは説明書にプレス秒数が書かれていないことが多く、30秒ほどプレスすれば十分だろうと話しています。実際の条件はお使いのシートの説明書を優先してください。

02 / SPEC & PRICE

仕様と価格(2026年10月時点)

項目JL-PL001AⅡ
方式平板あおり式(上ゴテが真上に開く)
作業台(下ゴテ)380×380mm(38×38cm)
本体寸法W700×D480×H470mm(梱包サイズ)
土台サイズW260×D510mm
ハンドルの高さ上げたとき720mm/下げたとき330mm
プレス圧約300kg(調整可能)
使用可能温度0〜199度(温度計・ダイヤル設定/デジタル表示)
タイマー自動スタートタイマー(ダイヤル設定/デジタル表示)。動画では999秒まで設定できると案内
温度精度上ゴテの実温が設定温度±5度以内
温度上昇時間130℃まで約18分/199℃まで約45分
本体重量/梱包時重量約22.6kg/約27kg
定格100V・1200W・15A(電源コード1340mm)
保証・修理商品到着後1年保証。福井の本社工場で修理(目安2〜3日)。直近1年の故障率1%未満

※設定温度に近づくとリミッターが働き、温度の上がり方がゆるやかになります。急ぐときは少し高めに設定し、温度が上がってから本来の温度に戻すと早く設定温度に届きます(商品ページより)。

価格

商品2026年10月時点動画撮影時
JL-PL001AⅡ 本体74,800円(税込)58,000円(税別・送料別、2020年6月の動画)
送料北海道・沖縄以外 3,410円/北海道・沖縄 6,710円—

※プレス機は送料無料の対象外です。代引き・NP後払いでは購入できず、ほかの商品と一緒に注文するとクレジット決済ができないため、別々に注文してください。

03 / SIZE & SPACE

作業台の大きさと置き場所

作業台(下ゴテ)は38×38cmの正方形です。A4の転写紙なら余裕をもって置けます。

金属の定規で下ゴテを測り、38cm×38cmであることを示している
下ゴテの大きさは38cm×38cm。

A3サイズ(29×42cm)の転写紙は、長い辺が少しはみ出します。A3を日常的に扱うなら、作業台40×50cmのプレス機を選んでください。

下ゴテの上にA3サイズの紙を置くと少しはみ出す様子。テロップ:A3サイズの29×42cmは少しはみ出す
A3(29×42cm)は少しはみ出します。

置き場所は「幅30cm×奥行き50cm」が目安

動画では、置き場所として幅約30cm・奥行き約50cmを見ておけば十分と案内しています(公表の土台サイズはW260×D510mm)。上ゴテは上に開くので、スイング式のように横へ開くスペースはいりません。ただし、ハンドルを上げたときの高さは約72cmになるので、上の棚との間はあけておいてください。

下ゴテの奥に約6cmのすき間がある

下ゴテの奥と本体の間には、約6cmのすき間があります。このすき間があるので、Tシャツを下ゴテにかぶせるようにセットできます。

下ゴテの奥と本体の間を定規で測り、奥行き6cmであることを示している
下ゴテの奥には約6cmのすき間。
青いTシャツを下ゴテにかぶせるようにセットした様子
Tシャツを下ゴテにかぶせてセットできます。

フード付きのパーカーは、フードが邪魔になってセットしにくいことがあります。動画では、服を横向きにずらしてセットするなどの工夫が必要と話しています。

※本体は机などにクランプ等で固定することをおすすめします(商品ページより)。重さは約22.6kgで、動画では1人で室内を持ち運べる重さと紹介しています。

04 / HOW TO USE

使い方:設定・圧力・プレス

① 電源を入れる

電源スイッチは本体の左横にあります。100V・1200Wなので、家庭用のコンセントにそのまま差して使えます。

本体左横の電源スイッチ。テロップ:本体左横の電源をON(100V/1200W 家庭用のコンセントでOK)
電源は本体の左横。100V/1200Wで、家庭用のコンセントで使えます。

② 温度と時間を設定する

操作パネルのSETボタンを押して、温度(0〜199度)と時間(999秒まで)を設定します。どちらもデジタルで表示されます。

操作パネルを指で操作している様子。テロップ:温度(0〜199度)、時間(999秒まで)の設定ができます
温度は0〜199度、時間は999秒まで設定できます。

③ 圧力を調整する

圧力は、本体上部の圧力調整ネジを回して調整します。生地の厚みや転写紙に合わせて調整してください。

本体上部の黒い圧力調整ネジを回している様子。テロップ:圧力調整ネジ、圧力は調整できます
上部の圧力調整ネジで、圧力を変えられます。

④ プレスする

  1. 下ゴテに生地と転写紙をセットする
  2. 加圧ハンドルを倒してプレスする(タイマーが自動でスタート)
  3. アラームが鳴ったら、ハンドルを上げて解除する

2019年の動画では、女性スタッフが操作して「女性でも安心して操作できます」と紹介しています。

汚れ防止にテフロンシート

下ゴテの汚れを防ぐために、テフロンシートを敷いて使う方法も紹介しています。

下ゴテの上に白いテフロンシートを敷いている様子。テロップ:汚れ防止の為にテフロンシートを置いて
汚れ防止のため、下ゴテにテフロンシートを置いて使えます。

※下ゴテとラバークッションは、交換しやすいように固定されていません。加圧ハンドルのバネは消耗品で、保証期間後の交換は有償です(商品ページより)。

05 / TEST

抜ける転写紙でプレスした結果

「あおり式で抜ける転写紙は使えるのか」と不安に思う方が多いため、2020年6月の動画では、白トナーで印刷したシートとプラスターシートを重ねて糊付け(ピーリング前のプレス)を3通りで試しています。

やり方(動画の条件)結果
ラミネーターなし/130度・30秒・1回少しピンホール
少し分かりにくいものの、ピンホール(糊が乗らない小さな穴)が少し出た
ラミネーターなし/130度・30秒・表裏きれい
ピンホールなく、きれいに仕上がった
ラミネーターを通してから/130度・30秒・1回きれい
ピンホールなし。少し甘いところはあった
130度30秒1回プレスした後にシートをはがす様子。テロップ:ラミネーター無 130度30秒1回プレス
ラミネーターなし・1回プレス。少しピンホールが出ました。
ラミネーターを通したシートを130度30秒でプレスした後にはがす様子。テロップ:ラミネーター有 130度30秒プレス
ラミネーターを通してから1回プレス。ピンホールなくできました。

動画の結論は、表裏プレスをするか、ラミネーターを通してからプレスするか、どちらかで行えば、あおり式でも抜ける転写紙のトリミングはきれいにできる、というものです。

現在の糊付け条件と、商品ページの案内:動画は130度・30秒で試していますが、タイプWの糊付けは、現行の説明書では135℃・強圧、A4は表裏20〜30秒です。また商品ページでは、あおり式でも使用は可能としたうえで、仕組み上、長く使うと手前と奥でプレス圧に差が出てくるため、抜ける転写紙をメインに頻繁に使う場合はスウィング式(JL-PL003BⅡまたはJL-PL003CⅡ)を検討するよう案内しています。

抜ける転写紙の糊付けでつまずきやすい点は抜ける転写紙の切り方・剥がし方とよくある失敗、プレスの温度と時間は白トナープリントのプレス温度と時間で詳しく説明しています。

06 / COMPARE

スイング式との違い

動画では、あおり式とスイング式の違いを2つ挙げています。

① 圧力のかかり方

あおり式は、上ゴテが奥から手前に向かって閉じるため、どうしても奥のほうが少し強く、手前が少し弱くなります。スイング式は、上ゴテを横から戻したあと真上から真下に降りるだけなので、手のひらを重ねるように面全体に圧力がかかり、ほぼ均一になります。

手の動きで、あおり式は上ゴテが奥から手前へ閉じることを説明している。テロップ:あおり式とスイング式の違い
あおり式は奥から手前へ閉じるので、奥が強く手前が弱くなりがちです。

② セットするときの見やすさ

あおり式は、Tシャツに転写紙を置くとき、頭の上に上ゴテがあるのでのぞき込むような姿勢になります。スイング式は上ゴテが横にずれるので、真上から見下ろして位置を合わせやすくなります。

あおり式 JL-PL001AⅡスイング式(JL-PL003BⅡ など)
上ゴテの開き方真上に開く横にスイングしてから真下に降りる
置き場所小さい(横に開くスペース不要)横に開くスペースが必要
圧力の均一さ奥が強く、手前が弱くなりがちほぼ均一
位置合わせのぞき込む姿勢になる真上から見られる
作業台38×38cm40×50cm(JL-PL003BⅡ)/38×29cm(スリム JL-PL003CⅡ)
価格(税込・2026年10月時点)74,800円176,000円(JL-PL003BⅡ)/132,000円(JL-PL003CⅡ)

この2点から、業者様にはスイング式が好まれています。一方で、これから個人で始める方で、この2点が特に問題にならないのであれば、あおり式でも十分使えるというのが動画の結論です。シルクスクリーンの乾燥やカッティングシートのプレスなどは、あおり式でも十分としています。

スイング式の詳しい使い方は、平板スイング式Wide JL-PL003BⅡとスイング式スリム JL-PL003CⅡの記事で紹介しています。

07 / NOTE

向かないケースと注意点

抜ける転写紙の作業が中心なら、スイング式も検討を。あおり式でも表裏プレスなどでトリミングはできますが、長く使うと手前と奥の圧力差が出やすくなります。抜ける転写紙を毎日たくさん糊付けする場合は、圧力が均一なスイング式のほうが向いています。
A3の転写紙には小さめです。作業台は38×38cmなので、A3(29×42cm)は少しはみ出します。大きなプリントが多い方は、作業台40×50cmのプレス機を選んでください。
位置合わせは慣れが必要です。上ゴテが頭の上にあるため、転写紙を置くときはのぞき込む姿勢になります。熱い上ゴテに触れないよう注意してください。フード付きパーカーなどは、服を横にずらすなどの工夫がいります。
外観より機能を優先したつくりです。当社のオリジナルプレス機は、転写紙を使えるように手頃な価格で提供するためのものです。未塗装・未研磨の部分や錆がある場合があり、色やデザインは予告なく変わることがあります。修理中の代替機は用意できず、修理の際はプレス機の箱が必要なので捨てずに保管してください。

格安プレス機との違いはAmazonの格安プレス機と業務用プレス機の違いで説明しています。

08 / FAQ

よくある質問

JL-PL001AⅡの価格はいくらですか?
2026年10月時点で、本体は74,800円(税込)です。送料は別で、北海道・沖縄以外が3,410円、北海道・沖縄が6,710円です。2020年6月の動画では58,000円(税別・送料別)と紹介していましたが、現在の価格は上のとおりです。
どれくらいの置き場所が必要ですか?
動画では、幅約30cm×奥行き約50cmを見ておけば十分と案内しています(土台サイズはW260×D510mm)。上ゴテは真上に開くので、横に開くスペースはいりません。ハンドルを上げたときの高さは約72cmです。本体は約22.6kgで、机などにクランプ等で固定することをおすすめしています。
家庭用のコンセントで使えますか?
使えます。定格は100V・1200W・15Aです。130℃まで約18分、199℃まで約45分で温度が上がります。
A3サイズの転写紙は使えますか?
作業台は38×38cmなので、A3(29×42cm)は少しはみ出します。A4までの転写紙向けです。A3を扱う場合は、作業台40×50cmのスイング式 JL-PL003BⅡなどを選んでください。
抜ける転写紙(タイプWなど)に使えますか?
使えます。動画では、130度・30秒の1回プレスでは少しピンホールが出ましたが、表裏プレスか、ラミネーターを通してからのプレスならきれいにできました。ただし、あおり式は奥が強く手前が弱くなりやすく、長く使うと圧力差が出てきます。抜ける転写紙をメインに頻繁に使う場合は、スウィング式(JL-PL003BⅡまたはJL-PL003CⅡ)の検討をおすすめします。現行のタイプWの糊付け条件は135℃・強圧、A4は表裏20〜30秒です。
あおり式とスイング式は何が違いますか?
あおり式は上ゴテが奥から手前へ閉じるため、奥が強く手前が弱くなりがちで、転写紙を置くときはのぞき込む姿勢になります。スイング式は上ゴテが横にずれてから真下に降りるので、圧力がほぼ均一で、真上から位置を合わせられます。そのぶん横に開くスペースが必要です。置き場所と予算を優先するならあおり式、転写紙の作業量が多いならスイング式が目安です。
VIDEO

この記事のもとになった動画

【熱プレス機】あおり式JL‐PL001AⅡのご案内 クイックアートオリジナルプレス機(2020年6月18日公開。価格・重量は当時のもの)

平板あおり式プレス機〜JL-PL001AⅡ〜クイックアート(2020年4月3日公開)

フラットヒートプレス JL-PL001AⅡの使い方紹介(2019年1月8日公開)

あおり式かスイング式か、
実機で比べてみてください

東京・大阪・福井のショールームで、プレス機を使った転写を体験できます。
作りたいアイテムと置き場所に合わせて、機種選びをご相談ください。

JL-PL001AⅡの商品ページを見る プレス機の選び方を見る 白トナーの無料サンプルを申し込む デモ・見学を予約する

※仕様・価格は2026年10月時点の商品ページの情報です。動画内の価格(税別58,000円・送料別)と重量(約23kg)は撮影当時のものです。抜ける転写紙の糊付け条件(130度・30秒)は動画撮影時の条件で、現行のタイプWの条件は135℃・強圧、A4表裏20〜30秒です。

QUICK ART PRINT ACADEMY
クイックアート プリントアカデミーの記事

メーカーの売り文句ではなく、現場で刷って、売って、サポートしてきた事実だけをお伝えします。

比較国産“抜ける転写紙”と海外製転写紙の違い剥がし方・トナー・7年保証の違いを、動画と写真で比べました。実測後工程ガイド|Tシャツ50枚の全7工程を実測総作業2時間57分のうち88.6%は印刷後。どこを削れば速くなるか。作業ガイド4辺カットは裁断機で|22分→6分ハサミ・カッター・裁断機を実際に比べた結果。作業ガイドプリント位置決め 完全マニュアルL字定規・十字レーザー・プロジェクターの3段階。S・M・Lの位置の考え方も。作業ガイドTシャツプレスの基本下ゴテにかぶせる理由、圧力、プレス機2台で生産性1.5〜2倍。業務改善プリント位置のやり取りをゼロにする方法無料の配置ツールで、発注者が決めた位置を数値の指示書に。

プリントアカデミーの記事一覧へ →

転写紙・資材

抜ける転写紙生地の色を選ばず、デザインだけが残る

国産累計100万枚以上Type-Wなど抜ける転写紙の販売実績

WとWLの違いは? 生地で選べます

マーク製作代行プリントシステム導入者様向け

ペイスターでマークシートを製作必要な枚数だけお届けペイスターで糊付けしたマークシート

全面プリント転写紙全面べた貼りタイプ

白にも濃色にも写真プリント白にも濃色にも写真プリント全面プリント転写紙の仕上がり例

発泡シート印刷したデザインが、ぷっくり立体に

ぷっくり立体のプリントにぷっくり立体のプリントにぷくぷくプリントシートの仕上がり例

プリント資材箔・ラバー・ラメで表現を広げる

キラッと光る箔プリントキラッと光る箔プリントメタリックホイルの仕上がり例

その他の転写紙陶器・ガラス・肌・シールに

仕上がり例

作り方・サポート

よくある質問うまくいかない時・ご購入後のご案内

よくある質問をすべて見る

購入者専用ページ

ペイスター用

ペイスター
デザインツール

無料で使える9つのデザインツール

ご利用ガイドはじめてのご注文も安心

関連サイト

クイックアート 個人・ホビー向けオンラインショップアイロンプリント.comクイサポ

プリント機器

白トナープリント綿・ポリ・ナイロンにフルカラー

白トナーで濃色生地もフルカラー白トナーで濃色生地もフルカラー導入800台以上

DTFプリント小型DTFプリンターとインク・資材

置けるサイズの小型DTFプリンター置けるサイズの小型DTFプリンターインク・資材までまとめてそろう

熱プレス機仕上げの品質を決める

仕上がりを決める熱プレス機仕上がりを決める熱プレス機スウィング式・電動・あおり式・小型熱プレス機の選び方

プレス資材当て紙・マット・カバー(消耗品)

プレス機関連商品をすべて見る

昇華プリントインク・転写紙・プリンター

A3昇華プリンター TexStylus320RA3昇華プリンターインク・転写紙までまとめてそろう

ご利用案内

拠点・アクセス3拠点で実機をご覧いただけます

ピンや拠点名を押すとGoogleマップが開きます

福井本社地図
福井市若杉4丁目714
福井駅から車で約15分
東京ショールーム地図
豊島区巣鴨 巣鴨駅から徒歩5分
大阪ショールーム地図
新大阪駅東口から徒歩2分(予約制)※地図は新大阪駅東口を表示しています。所在地はご予約確定後にご案内します。
見学・デモを予約する

ご注文の前に

  • 平日午前のご注文は原則当日出荷一部商品を除く
  • 22,000円(税込)以上で送料無料プレス機・プリンター等の大型機器を除く
  • ネコポス便は送料無料
  • お支払い:カード・NP後払い・代引き・先払い
  • 土・日・祝日は出荷お休み
送料・お支払いの詳しいご案内 ›

営業日カレンダー

土・日・祝日は出荷お休み
営業時間:平日 9:30〜17:00
TEL 0776-33-7516 FAX 0776-33-7747

戻る デモ予約東京・大阪・福井 LINE相談 メール 電話 かごの中身 上へ

ご購入前のご相談も、ご購入後のお困りごとも。

商品選び・お見積り・使い方・トラブルなど、どんなことでもお気軽に下記からどうぞ

無料デモ・見学東京・大阪・福井無料サンプル仕上がりを実物で確認LINEで相談写真を送るだけお問い合わせお見積りもこちら